ソフトファニシング、タッセル講師紹介

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代表
荒木 恭子

外資系コンピュータ会社で営業、マーケティングを担当。退職後、好きな布や、縫うこと等を学ぼうと、渡英。イギリスでインテリア・デコレーター、ソフトファニシングを学ぶ。 また、イギリス及びフランスにてパスマントリー制作技術を学ぶ。
帰国後「トリニティ」を立ち上げ、主宰。この名前は、インテリアデザインの学校での授業中に使っていたプロジェクト名からいただいたもの。本来は三位一体という意味であるが、「お客様」と「私」、そして「Something Great」をイメージしている。
英国国立ウェールズ大学日本校にてMBA取得、英国Inchbald School of Design卒業。
コメント
今思えば、四畳半からスタートした部屋のカーテン作りから始まり、引越しする度にカーテンやらクッションやら、連休になると時間を確保し、自分で作っていた記憶が蘇ってきます。
それがこのような形で第二の人生をスタートするとは本人も少々驚いていますが、何かを作り上げた時の感動と満足感は、やはり止められないものがあります。この感動を一人でも多くの方たちと分かち合えることが、今後の私の目標です。
また、教室では「縫う」ということだけではなく、学んだインテリアデコレーションの知識を交えながら、作っていただく作品に対して、より一層の理解と愛着が持てるような形で進めていきたいと思っております。

より私自身を知っていただくために、「コラム」を書いております。是非ご一読ください。→ こちらから

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